カテゴリー「育児」の5件の記事

赤ちゃん

今日は長崎へ出かけてたのですがairplane

役所に行ってました。

でも、役所って、やっぱ役所です。天下りの世の中です。いつも役所へ行くのは憂鬱ですね。どうも話が噛みあわないwobbly 生きるペースが違う印象です。やっぱ税金で生きる人々は感覚が違うんでしょうね。

まぁ、そんな中、よっしぃさんのお子さんを見る機会がありましたchick

いやいや、ぷにぷにですなcatface 小さくて、白くてぷにぷに。

久しぶりに赤ちゃんのホンモノを見たので、非常に懐かしかったです。

だっこもさせて頂きましたが、ちっちゃいねーeye 寝返りを打つようになったばっかなので、これからが楽しみですね。よっしぃさんも、この子のために頑張るんでしょうねscissors

Beererには、そういう感覚がなくて、仕事は自分のために頑張るんですけどねbleah 男子と女子の違いなんでしょうか???

そして、すっかり暑かった今日、スーツを着ての外歩きが辛い季節になってきました。もう、夏が見えてきました。体力をつけるため?昼ごはんを長崎大学近くの四川中華屋さんで頂いたのですが、さすが学生向け、盛り方が違うriceball

学生には有難いばかりですが、中年Beererには少しキツい。しかしボリューミーだけでなく、美味で良かったです。

いやいや、今日は暑かった!クタクタでした・・・sweat01

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寒稽古

以前書いた通り、子供が空手を習っているんですが、今日は新年の寒稽古でした。

寒稽古っていうか、根性試しというか、要するに砂浜を走り、ちょっと稽古をして海に足まで浸かり、ちょっと稽古して、集まって温かい食べ物なんかを食べて解散するという感じです。

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全員集合の写真を撮ります。

師範を中心に、皆で並びます。誰が誰やら分かりませんが。

2年前から習い始めてて、寒稽古は3回目なんですが、初回の時は異常気象で吹雪いてましたcrying 気合の入っている生徒達や師範、先生は仕方ないとしても、単なる引率Beerer、これがキツかった・・・ポケットの中で携帯が水没したのを忘れませんpig

まぁ、雪はないにしても、最近寒い上、今日は風がきつい日で結構厳しかった。

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寒稽古開始。

まず型、オゥ!オゥ!と。

この後板割りなどもありました。ウチの子はまだまだなんちゃって黄色帯なので、参加に至らず。

でもねー、女の子でも黄色帯で割ってる子がいたなー・・・気合の違いだなwobbly

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ついに海に入り、オゥ!オゥ!と。

みんな足元をまくっているのに、「足しか浸からないし寒いし大丈夫」と甘い見通しを立てた彼は、ずぶ濡れで練習。

残念至極shock

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海から逃げるように上がり、「感覚がない」と足を差し出す彼。

差し出されても、親としては黙ってタオルを渡すだけですが。

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とにかく上着を着て、靴下と靴を履いて、温かい豚汁を期待していた彼は、うどんとカレーしかない事に気づき、早々の帰宅を希望。

これが最後のピース。

まー、よく頑張った方かなwink

ここからほど近いワタシの実家に駆けつけて、お湯で足を洗った読みの甘い彼でした。

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知ってますでしょうか???

ニューロマンティックの象徴的なアルバム。真剣には聞いてませんが、Fade to greyはPVとかでもよくやってましたね。

陰影をはっきりつけた陰鬱なメイクでスティーブ・ストレンジが歌っていました。曲自身はミッジ・ユーロ(Ultravox移籍の前かな)が手がけています。欧州の哀愁たっぷりの、退廃的なPOPShappy02 美しい!

アダム・アントのような印象のかなり短い栄光でしたが、一時代の音として記憶にしっかりと刻まれています。

このあたり、大好きだった時代は、Beererも退廃的で哀愁のある外見を持っていましたpig 今はFunk一筋、人間変わるもんです。

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誕生日

今日は息子の誕生日です。

10歳になりましたbirthday 今年のプレゼントは、ラジカセですcd 音楽を聴いてもらおうという狙いです。

実は色々あって、相談などで昼間は出てたんですが、まー晩飯は彼のリクエストに任せようということで。

帰宅しハイテンションの彼にリクエストを尋ねるとジョリパことジョリーパスタでした。めっちゃ近所になるんで安直に過ぎますが・・・まーリクエストだから、とスパゲッティーを食ったのが先ほどです。

ケーキを頂き、ろうそくを10本消して、今彼は自室にこもって歌を聴きながら誰かにもらった何とかカードでご満悦です。

子育ては難しい。僕には・・・優しくならないとダメなんですね。会社でも家でも気を使う全力人間には、なれそうにないなー。なかなか難しいもんです。・・・うーん、会社、あれでも色々気を使ってるんですよ。・・・うーん、自然体ですが・・・coldsweats01 いつも。

まージョリパで飲んだワインが少し回ってるようではcoldsweats02・・・いけません。もう今年も終わりが見えてきたというのに!年の終わりと言えば年末行事なんですが、準備不足のまま、1週間ちょいを残すのみとなりました。

うーん、ネタをねthink

うーん、どうしようcatface

仕事も宴会も家庭も全力なのか???死ぬかも。

Cdsw19 Hotter than July

Wonderです。

Happy Birthdayが入っているから取り上げました。

ワタシが始めて聴いたStievieはこのアルバムで、LPを持ってましたね。これも全体的にいいんです。

有名なところではMaster Blasterで、レゲエですな。売れました。Happy Birthdayはマーチン・ルーサー・キングの誕生日を祝った歌のようですが、B面ラストに入っていて、その前の、何といってもこのアルバムを買う理由になった、たまりまセブンバラード、Latelyflair

これ、泣けます。

歌い上げる彼も素晴らしい!

狂おしいまでに歌ったあとにFade-inするHappy Birthday、抜群です。

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絵本

三河安城に行きました。

三河安城、こだましか停まりません。勿論こだまに名古屋で乗り換えますが、会社が神戸なので新神戸から名古屋まで約1時間、結構深く寝るには早く着いてしまいます。広島あたりがいいのかも。

写真を色々整理していたら、息子が保育園の時に作った「絵本」の写真がありました。

051021_1026 1ページ目

「ままこれかってといいました」

日本語が怪しいです。絵も勿論怪しいです。

糊付けやセロテープが難しいので、ホッチキスを使用。

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2ページ目

「『いいよ』といいましたそしてかってもらいました」

何をだろう??think不明。絵にも特に登場せず。

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3ページ目

「おわり」

唐突な終焉。

あまりに意味が不明なのですが、彼は彼で達成感があったようで、調子いい感じで見せに来ました。自信満々、その自信がどこから来るのかは不明ですが、すごくいい感じだったことは覚えてます。

子供って、難しい。

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Scrap Stories

大沢誉志幸さん

これの前ぐらいまで、自分で作詞したり、方向性を変えてたんだけど、久々のPOPな1枚でメランコリックでファンキーな出来です。作詞家の銀色夏生さんとのコラボもうまくいってて、穿った視線からのロマンチックな歌詞はステキです。

1曲目のイントロ的なGo-Goに続き、ゴーゴーなFunkへ。夜にピッタリなシャッフルの後のはちみつHotel通りでGood Luckgoodその後のフランス海岸っていう曲、僕はかなり好きです。フランス海岸、という題名がピッタリのスローで、ロマンティック満開です。色々あって最後の曲は終わりなき傾き、難解ですが、聞き込むと心が傾いていきます。

最近大沢さん大澤さんとして復活したんですが、昔のデビュー盤からこれと、Serious Barbarianあたりまでですかね。その辺りは素晴らしいものがある、また紹介しますが。皆さんはたぶん「そして、僕は、途方に暮れる」がInだと思いますが、沢田研二の「おまえにチェックイン」、中森明菜の「1/2の神話」、吉川晃司の「ラ・ヴィアンローズ」、山下久美子の「こっちをお向きよソフィア」の作曲者が彼ですnight

どれもいい曲、メロウでシリアス。大好きです。それと、何と言ってもその声happy02ハスキーなんだなこれ。ワイルドでなかなかです。

因みにワタシもハスキーです。犬ではないですがdog

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息子

今日は子供の話です。

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鹿でない方が一人息子です。

親とは違ってスマートです。

小学校は楽しいようで、結構皆勤してますね。それが取り柄ともいえます。

ワタシから見ると、頼りない限りですが、昔と今の育児環境は大きく違うようです。

小さい時でも平気でヨソの家に行けたし、迷子でパトカーに乗ったりしたし、兎に角家にいなかった記憶があります。宿題なんてしなかったし、怒られても結構平気でヘラヘラ。ケンカばっかして親が謝りに行ったり、その割には泣いて帰ってくると家に入れてもらえず「勝つまで帰るな」weepと言われたものです。

今は外へ一人で出すのは物騒な世の中で、まるで保育器に入れてるような気分があります。

まー、親父は育児に関与しませんでしたねwobbly家にいなかった。

あと、好き嫌いを言う事に寛容になる風な世の中です。確かに食料自給率40%の国とは思えないくらいにあふれてますよね。贅沢できる時代でもありますし、我慢しなくても生きていけるかも知れません。

しかし、ガマンは大事です。これをしっかり教わらないと、ダメになると信じています。「ほめて伸ばす」といいますが、履き違えないようにしないと。甘やかせるのとほめるのは根本的にちがいますから。

先生も怒りません。いや、ガツーン!とやらないという意味で、ですが。

昔は先生によって宿題を忘れた罰が決まってませんでしたか?ワタシは木琴のバチを持った先生がいたり、大きい物差しを持った先生がいたりで、ポコポコやられてましたよ。

今はそんなものはありません。PTAや世間が黙ってませんし、「先生は偉い」という概念もないようです。

ワタシは先生は大変だと思うので、どの先生もよーやっとるなーとは、思いますが。確かに当たり外れはあるようですね(^-^;

時代が違う、と言いますが、スパルタ肯定者のワタシとしては、おかしい気がしてます。まぁ、ウチの子はポヤーッとしてて、のんびりで、競争が嫌いで、etc、厳しい時代を生き抜けるか不安はありますが、そう言いながらも結局はノビノビ育ってくれれば、と思ってます。

しかしー、こんな「昔は」みたいな話を書いているようでは、年を取ったという以外ありまへんな。┐(´-`)┌

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カエルですが、息子です。

うーむthink

大丈夫だろうか。

ヨチヨチ歩いているうちがいいかも知れませんね。小学校になるとちゃんと人格を持ち始めます。間違った状態で人格形成させないためにも、父親としては厳格でいたいと思っています。

今のところ、大器晩成を待つしかないようです。

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