コネタマ参加中: 眠りたいのに眠れない! そんな時、どうする?
眠りたいのに眠れない、そんなこと、ほんのたまにあります
beerer、大体土曜に夜更かししてしまい、日曜寝坊します。寝坊というか、目覚ましをかけずにゆっくり寝ます。
しかし最近は昼までゆっくり寝ることが出来なくなった年齢を感じているbeerer、朝のうちにでかけたりします。そして、昼から疲れて寝てしまう・・・
挙句の果てには、午後しっかり眠ってしまう。
そんな日曜の夜、大体眠れません
当然です
だってめっちゃ寝坊して昼寝して、あまり疲れてない。当然の結果として、眠れません。そんな時どうするか??
最近の対策は大別して2つです。
1.仕方なく、ひたすら我慢して寝る努力をする。色々なことを妄想したり想像したりするうちに、結局不安になったり心配になったりして余計に眠れなくなるケースあり、要注意
2.寝ない。即ち録りだめしたTVとか、映画とかを思い切って見始める。もしくは思い切って勉強してみる。但し勉強の実績は1回しかないですが
上記2ケースのどちらの場合も、月曜は寝不足になってフラフラで会社に行きます。残念なサイクルが繰り返されています。そろそろ気づかないと・・・43なんだから
トコロで昨日は川崎に宿泊していまして、駅についてホテルを探したのですが、出る出口を間違い、ゲリラ豪雨の中をズブ濡れになりながら歩き回り、やっとたどり着いたときには靴の中といい、鞄といい、スーツも大変なことになっていました。ゲリラ、恐るべし

生まれて初めて仕方なくズボンプレッサなるものを使いました。意外に不満な出来に、こういう作業は向いていないと改めて自覚したのでありました。(洗濯物を畳むとか、美しく干すとか、そういう作業は奥さんから依頼されることはなくなっています)
何せ微妙にシワがよってるし、何となくまっすぐじゃない
うーん、人間、向き不向きがあるよなぁ
何せズボンはいいのですが、晴れているのに
靴の中が乾いておらず、気持ち悪い一日でした。
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MORAL/BOφWY
このアルバムの11曲目がゲリラなので取り上げました。
この頃、まだブレイクしていないBOφWY、beererの彼らの音楽との出会いはNO N.Y.になります。NO N.Y.でもまだまだマイナーだったし、当時は想像も出来ないほど売れました。
このアルバム、結構地味です。しかもメンバーが多い。2人多いですね。これは序曲です。
音は薄いし、あまりポップでもない。しかし、既にここにはNO N.Y.もイメージダウンもスクールアウトも、勿論モラルも入っている
初めであり、形のあるアルバムでしょうね。
これを原点として、音とスタイルを練り直し、再出発する次のアルバムから、本当のBOφWYは始まります。だから、これは、序曲
暴威だったBOφWYのが産まれるアルバム。
あまりマニアでないbeerer、この頃に在籍していた二人のメンバーが現在どうしているか知りませんが、作家のクレジットに名前があるようで、スタートには深く関わっていたのは確かですね。この頃はまだ、布袋さんの色があまり前面に出ていないように思います。
セカンドで布袋さんが前面に出始め、フロントマンであるヒムロックを押し上げる形でBOφWYは4人で再生しますが、ここにあるのは、確かに原点です。
ここから始まり、やがて頂点に立ち、瞬く間に解散するなど・・・、この時点で予想できる人なんていませんでした。群馬県の不良達、今で言うヤンキー??的なルックス、そりゃ氷室さん、族のアタマだったとか言うし。多分そういう中で出来上がってきたんでしょうね、このアルバムは。
しかし布袋さんはどっちかって言うと音楽少年だったようですから、溶け込んでいなかったのかも知れませんね
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